Wednesday, June 27, 2018

世界堂という美術商品専門店

 東京で、私の一番好きな店は世界堂という美術商品の店です。新宿三丁目にあり、副都心線に乗ったら、簡単に行けます。新宿三丁目駅に出たとき、Louis VuittonとBurberryの店があります。この店の間にある道をJR新宿駅から東南に歩き、三分ぐらい後で道の右側にあります。
 その店は美術専門店です。油ペイントや色鉛筆や描き方を紹介する本など何でも考えられる物が買えます。芸術家の天国です。
 多くの日本語を勉強している学生の趣味は漫画を描くことだと思います。私の一番好きな趣味です。とにかく、漫画を描くことが好きだったら、ぜひ行ってみてください。二階にたくさん漫画の描き方の本とかスクリーントーンとかノートがたくさんあります。値段がちょっと高いという悪い点があります、商品の品質はすばらしいですから、この価格は当たり前だと思います。たとえば、漫画の描き方の本は一般的に二千円ぐらいかかります。ところが、ポイントカードを買え、後で世界堂に行くといつも割引を使えます。
 アメリカでこんな漫画の描き方の本は少なく、日本の漫画家と比べてアメリカの漫画家はたいていあまり上手ではないと思いますから、帰国する前にこんな本をたくさん買っておきます。それに、日本語で書いてありますから、いい日本語の練習です。
 漫画を描くことに興味がなくてもたくさん楽しいものを買えます。フォルダやノートや色々な彩色のぺんや大きいキャンバスなど世界堂にたくさん楽しいものが売っています。美術に興味があったら、世界堂に行くことをおすすめします!

    


(左側の漫画の描き方の本はアメリカの漫画家に描かれて、右側のは日本の漫画家に描かれた。比較したら、右側のほうのスタイルと等身はもっといいと思います。私にとってアメリカっぽい漫画があまり好きではありません。)

Wednesday, June 13, 2018

Jstlbby


今日、一番好きなInstagramアカウントを紹介したいです。名前は「jstlbby」といいます。このアカウントはロサンゼルスに住んでいる「アンバー」という女の人に作られました。アンバーさんはとても親切で、意欲的だし、このアカウントが大好きです。他の人を気合を入れるためにビデオをよく作ります。私はちょっと落ち込んでいるときややる気が全然出られないときなどに、アンバーさんのビデオを見て、後でやる気が再び出ます。アンバーさんはたいてい楽しく、多くの色彩がある服とかつらを着けたり、べっこう飴を食べたりします。それに、時々かはんしきのマイクロフォンを持ってきます。キリスト教徒だから、いくつかの作ったビデオは神様に関して話しますけれども、愛読者はキリスト教とかどうかは関係なく、ビデオの内容はよく、楽しめます。

この説明はちょっと短かったですけれども、実は彼女に関する情報があまりわかりません。おすすめするビデオを下に入れます。話すとき、リビさんはちょっとアックセントがありますから、英語は母語ではなかったら、英語が話せても時々わかりにくいでしょう。そうですから、わかりやすくするために、私はスクリプトを書きます。それで、日本語に訳してみます。(英語の非公式なことば、つまり「swear words」を使いますから、許してください!ですけど、発言の内容だけを気になってください。)






スクリプト:You. You are the mother. Fuckin. Shit. You. Are great. You. Are magnificent. You
can do whatever you want to do in this world. Put your mind to it, put your grind to it, and you can do it.
Get up. Get out. Get motivated. Get inspired. Get your mother fucking shine on today because you can.
You are number one. I don`t no two or three but I know you that one. Period. Don`t let nobody nothing
distract you from the grind-time-prime-time. It`s your time right now, do whatever it is that you need to
do. What did you say? You was gonna give up--- BITCH, YOU WASN`T FINNA GIVE NOTHING UP.
You was gonna keep striving, keep pushing, keep working, and keep doing your shit. You are great.
It`s nothing but success in your future.


翻訳:「あんた。あんたは い。ち。ばん。あんたは、すごい。あんたは、そうだいだ。この世界に
いるかぎり、なんでもしたいことができる。したいことをみつけて、がんばって、できる。起きて、
出かけて、いよくてきにして、はっぷんして。今日、できるから、かがやいて。あんたは一番。
二番の人や三番の人は誰かわからないけど、私はあんたが一番だと知ってる。マジで。一生懸命
がんばっていることを誰かがあなたにまぎらさせないで。この時代はあんたの時代だ。何も
しなければならないものをして。何だって?あきらめたいって??オマエは何もあきらめるよ。
働き続いて、押し続いて、がんばり続いて。あなたはすごい。将来に成功しか何もない。」




スクリプト:”Bitch. If you ain't having a good day, sit there and ask yourself why. Is the shit really
that bad that you can't have you a good day, bitch? My lashes are falling off, I don`t care. Wig blowin
like a mother-fucker. People saying `Where can I buy your hair?` and it's a synthetic wig. Ain`t no
n*gga pressin me. Just bought myself some shit. I mean, come on. I'm livin in Los Angeles, it's
feeling good. The clouds is out. Trouble don't last always, bitch. Better enjoy life now before it's too late.”


翻訳:「オマエ。「今日は大変だな」ってなら、自分にどうしてか聞いて。今日はホントに
楽しめないぐらい大変だ? まつ毛エクステは下がっても、あたし全然気にしない。かつらは
風からぼさぼさなちゃった。人造のかつらだけど、人々はあたしにどこにあなたの髪を買われるか
聞いて続く。彼氏いない。自分でほしいものを買わなくちゃ。でもさ。ロサンゼルスに住んでいるし、
気持ちいがいいし。くもがあるし。問題はいつも恒久的なもんじゃない。できるかげり人生を
楽しむべきなんだね。」



翻訳がわかるといいです!アンバーさんのビデオが楽しんだら、ぜひInstagramで「jstlbby」
を愛読者してください。

Thursday, June 7, 2018

3人の記事の感想

最初読んだ記事はイギリス人のブログでした(彼女の名前を探したけれども、
みつけられませんでした)。彼女の記事はイギリスでハンドシェイクの方法に
ついてでした。アメリカではじめて会うときにハンドシェイクしますが、
後でハンドシェイクしなくても大丈夫です。イギリスで毎出会いでハンドシェイクしますから、
びっくりしていました。アメリカでもイギリスでもハンドシェイクのルールは同じぐらいだ
と思いますが、まだ楽しく、面白かった記事でした。


次の読んだ記事はカミルさんのでした。カミルさんはドイツから来ましたから、
ドイツの歴史についてでした、特に「ベルリンの壁」という物について書きました。
前もって私はドイツの歴史についてぜんぜん知りませんでしたから、
彼の記事はとても面白かったです。それに、私はドイツに興味がありますから、
楽しみました。カミルさんのブログはいつも面白いです。


最後読んだブログはアリーナさんのでした。アリーナさんもドイツから来て、
ドイツでの「カーニバル」という祝日について書きました。楽しそうなイベントで、
コスプレしている人がたくさんあるし、。このように、アメリカのハロウィンを似ています。
さらに、おいしそうな食べ物をたべられるし。私はドイツでの祝日に行きたいです。

Wednesday, June 6, 2018

私の州と自然の関係

 私の出身はアメリカのモンタナという州です。面積は38、0800平方キロメートルですけれども、人は少ないです。今、モンタナ州の人口は105、0500人います。実は、牛が人よりたくさんいます。そうだから、モンタナはたいてい田舎で、町が少ないです。モンタナ人にとって、自然はとても大切です。ニックネームは「Big Sky Country」(大空の国)です。モンタナの自然は山や川や湖などです。モンタナの文化は狩りをすることとつりをすることで、「狩りの季節」という時に、多くの人は狩りをします。狩りの季節は九月十五日から十一月二十五日までで、この時に鹿とヘラジカの狩りをします。

 私のふるさとは「コランバス」という町です。とても小さくて、人口は2000人しかいません。町の隣で「Yellowstone River」(黄色い川)という川があります。夏の時に、とても暑いですから、この川でよくつりをして、急流下りに行きます。川の水は山における溶けた氷ですから、とても涼しくて、いい気持ちです。それに、家族と時々ハイキングに行きます。

 町はとても遠いですから、いつも運転します。例えば、両方はモンタナにありますが、私の大学がある町はふるさとまで運転することは車で六時間ぐらいかかります。時々不便ですが、私はこの旅が大好きです。運転しながら、音楽を聞いて、とても美しい山とちっちゃい町が見えるのです。私にとって、この時は大切ですから、東京で運転できないことは大変です。八月に帰国した後で、一番したいことは運転することです。

 そうですから、モンタナからの人は自然がたいてい大好きです。人と自然の関係はとても面白いことだと思います。将来にできたら、ぜひモンタナに行って、大空を体験してください。